BUSINESS IMPROVEMENT / YLS

経営する時間を、取り戻す。

経営と現場の両方から、属人化と残業を仕組みで減らす。小規模事業者から従業員100名以下の企業へ。

20IT・業務最適化領域
100+導入・支援実績
16×業務時間を短縮
180h月間工数を削減
属人化した仕事
増え続ける残業
使われないIT
社長に集中する判断
止まる情報共有
Signal to system

散らばった仕事を、
回り続ける仕組みへ。

問題は、社員の努力ではありません。経営の考えと現場の動きが、ひとつの仕組みになっていないことです。

Your challenges

現場確認だけで、
一日が終わる。

社員に任せたい。けれど、自分が見ていないと仕事が止まる。その忙しさを、個人の頑張りではなく仕組みで終わらせます。

経営者の時間が、会社の成長へ向く状態をつくる。
01
仕事がベテランに集中

その人が休むと判断も作業も止まる。

02
残業が減らない

確認と手戻りが積み重なり、忙しさが常態化する。

03
ITが定着しない

機能から選んだ仕組みが、現場の動きと合っていない。

04
経営に時間を使えない

現場対応に追われ、採用・投資・成長の判断が後回しになる。

Before / After

仕事が回れば、経営が動き出す。

契約率
20%
60%提案プロセスの再設計
業務時間
3人×1日
1人×30分誰でも回せる流れへ
月間工数
削減前
180時間削減バックオフィスを5か月で改善
Why YLS

経営だけでも、現場だけでも、会社は変わらない。

YLSはツールの導入を目的にしません。経営者が目指す姿と、現場が続けられる動きを一つの設計にします。

PROOF 01経営から優先順位を決める

何を入れるかより、どの経営課題を先に解くか。成長に必要な順番から整理します。

PROOF 02現場で続く流れへ組み直す

実際の作業、判断、例外対応を見て、無理なく定着する業務へ変えます。

PROOF 0320年・100社以上の経験

ソフトバンク時代から積み重ねた業務分析とDX導入の経験を、会社ごとの改善に生かします。

By the numbers

変化は、数字に残る。

20
IT・業務最適化領域
100+
導入・支援実績
300+
セミナー・講演
1000+
集客実績
Service design board

業務から整え、必要なITだけを使う。

一社ごとに違う経営課題と現場の動きから、改善する範囲と順番を決めます。

SERVICE 01

業務改善・DX支援

属人化、重複作業、紙やExcelへの依存を整理し、業務の流れと役割を組み直します。

SERVICE 02

IT導入・定着支援

今ある仕組みを生かすか、新しく選ぶか。現場で使われ続けるところまで支援します。

SERVICE 03

ブランディング支援

企業の価値を言葉と提案の流れに落とし、価格だけで比べられない理由を整えます。

YLS合同会社代表 小原伸哉
REPRESENTATIVE

小原 伸哉

A letter

当の最適化は、経営と現場の両方から。

ソフトバンク時代から、ITによる業務最適化に取り組んできました。そこで学んだのは、システムを入れるだけでは何も変わらないということです。

経営者が見ている未来。現場で働く人が感じている負担。その両方を理解したうえで、誰でも成果を出せる仕組みへ落とし込む。それが、YLSの業務改善です。

代表とYLSについて →

Pricing

会社ごとに、必要な改善は違います。

業務範囲、従業員数、IT環境、支援期間を確認してご提案します。

個別見積り業務範囲・体制・期間に合わせてご提案します
  • 経営と現場へのヒアリング
  • 業務の可視化と優先順位づけ
  • 仕組みとIT活用の設計
  • 導入後の定着と改善
First step

まずは状況をお聞かせください

いま困っていること、止まっている仕事、現場に定着しない理由を一緒に整理します。迷う場合は、先にセミナーでYLSの考え方をご確認ください。

まずは相談
Our process

相談から、現場に定着するまで。

01/05
STEP 01

相談を予約

現在の状況と相談したい内容をお送りください。

STEP 02

個別相談

経営課題と現場の困りごとを確認します。

STEP 03

課題整理

改善対象と優先順位を明確にします。

STEP 04

仕組みづくり

業務フロー、役割、必要なITを設計・実装します。

STEP 05

定着と改善

現場での運用を確認し、継続して改善します。

FAQ

始める前の疑問に答えます。

ここにないことは、個別相談またはメールでお問い合わせください。

FAQをすべて見る →

まず業務を人ではなく流れで見える化し、止まったときの影響が大きい仕事から優先します。全社を一度に変えず、小さく改善して定着を確認します。

現在の仕事の流れや現場の負担を確認せず、機能から選んでいる場合が多いためです。YLSは業務を先に整え、必要なITだけを組み込みます。

はい。YLSは小規模事業者から従業員100名以下の企業を主な対象とし、会社の規模と体制に合う進め方を設計します。

経営者と現場へのヒアリング、業務の可視化、課題の優先順位づけ、仕組みとIT活用の設計、導入後の定着支援を行います。

判断基準、担当範囲、情報共有、例外時の対応を明確にすることが重要です。経営者に集中している判断を整理し、段階的に移します。

現在の業務の流れ、経営者に集中している判断、現場で止まりやすい作業を確認します。迷う場合は、先にセミナーへ参加して考え方を確認できます。

対応可能です。企業の強みや顧客に選ばれる理由を整理し、価格だけで比較されない伝え方と提案の流れを設計します。

経営と現場をつなぐ業務改善のイメージ
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会社の時間を、経営へ戻しませんか。

属人化は、忙しい会社ほど後回しになります。まず、どの仕事から変えるべきかを整理しましょう。